外の仕事の休憩はスティックコーヒーがおすすめ

スティックコーヒー

外の仕事で、暖かい飲み物が欲しくなる季節がやってまいりました。

外の仕事と言えば缶コーヒーが定番ですが昔から比べると、徐々に値段が上がってきています。

昔は100円だったものが、今では130円に価格が上がり、一度にたくさんコーヒーを買う時なんかに「ん~~高い!」と思ってしまいます。

4本も買うと昔の値段なら1本おまけに付いてくるほど高いです。

安売りの缶コーヒーを箱買いして温めていくという方法もありますがここでは、スティックコーヒーに替えた場合、コスト、おいしさ、温かさなどを検証してみたいので、ここでは缶コーヒーという選択肢を外したいと思います。

今回使用したスティックコーヒーはネスカフェゴールドブレンドのコク深ラテ「ダーク」です。

まず、温かさですが朝6:30分にコーヒーを作り、携帯用のマグに入れました。そして、10:00の休憩時間にコーヒーを飲んだところ、暖かさとしては自販機の缶コーヒーよりも少し暖かい程度でした。

飲みごろと言えばそうなのですが、私としてはもう少しすすって飲みたい気がします。

次に味ですが、率直においしいです。メーカーによって好みはありますが缶コーヒーと何も変わらないと思います。

そして、最後にコストですがめちゃくちゃ安いです。

自販機の缶コーヒーが1本130円であるのに対し、スティックコーヒーは私の購入したものは、ネスカフェ ゴールドブレンド コク深ラテ ダークという商品で、26本入りが3箱で1,494円です。

1本当たりに換算すると約19円になり、お湯を沸かしたことを加味しても1杯あたり多く見積もって30円としても、100円もお得です。

毎日買う物であれば、このような選択肢もありかなと思います。

ネスカフェ ゴールドブレンド コク深ラテ ダーク 26P×3箱

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