椎茸のバター醤油炒めをスキレット鍋で作ってみた!

今日、嫁の実家から「のとてまり」というシイタケをもらいました。実家でシイタケの原木栽培をしていて、ちょうど食べごろになったみたいです。

それで、今日の晩御飯のおかずの一品は、スキレットで作る椎茸のバター醤油炒めです。

のとてまり

これがいただいた椎茸「のとてまり」です。普通の椎茸とは違い、ものすごく肉厚なんです。

ちょっと切ってあるので分かりづらいかもしれません。

我が家では椎茸の季節になると、のとてまりが沢山食べる事ができるのですごくあり難いです。

作り方は簡単で、

  1. 中火でスキレットを温める
  2. 温まったらバターを適量乗せて溶かします。
  3. バターが溶けたら、スライスした椎茸を乗せて両面炒めます。
  4. 両面を適度に炒めたら、最後に醤油を少々加え軽く行きわたらせて完了です。

スキレットで作った椎茸の醤油バター炒め

出来上がりはこんな感じになりました。

バター醤油が椎茸にこんがり絡み、まるで椎茸のステーキみたいで最高に美味しかったです。

今回私が使用したスキレットは、ニトリの6インチスキレット鍋。

ニトリのスキレット鍋

表面の液体は食用油で保管するときに塗ってます。

好きレット鍋はちゃんと手入れしないと、錆びたりしてしまうのでちょっと面倒なこともありますが、おいしい料理が作れるのでおすすめですよ。

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